DC811

12月14日(金) 14:35~15:05

【九州電力株式会社様・九電ビジネスソリューションズ株式会社様】
九州電力の事業基盤を支えるプライベートクラウドと今後の展望

九州電力では、平成21年からサーバ仮想化に取り組んでおり、それまで業務システム毎に導入していた部門サーバ群を集約するサーバ統合基盤を構築してきました。
その後、サーバを集約する過程で発生した様々な課題の解決、電力システム改革や多様化する事業部門のニーズに柔軟に対応するため、VMwareのSDDC技術を採用した新たなインフラ基盤としてプライベートクラウドを構築し運用を始めています。
本セッションでは、当社のプライベートクラウドと今後の展望についてご紹介します。

スピーカー

  • 九州電力株式会社
    テクニカルソリューション統括本部
    情報通信本部 情報技術グループ
    主任
    副島 健一郎 氏
  • 九電ビジネスソリューションズ株式会社
    カスタマサポート本部
    テクニカルサポート部
    第2システムテクニカルグループ
    藤川 和己 氏
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